「地域の人々と共に、地域の人々が集い憩える場を創出する」をテーマに、1・日本のシンボルとも言える桜の木を植える活動、2・憩えるスペースの活用を提案する活動、3・食をキーワードとした地場産業の支援活動、などを相乗効果的に展開する「まつり」として、第1回「愛の国さくらまつり」を開催しました。
 
 植樹計画です。写真をクリックすると拡大します(PDF)    平成17年度の植樹状況。写真をクリックすると拡大します。(PDF)
◆サクラ植樹まつり
 
 
木の植え方をレクチャー
 
たくさんの参加者で植樹しました。
 
実行委員長やスタッフも。
         
◆サクラ食まつり
         
 
 
フードランドとかちのこだわり物産市
 
「カフェさくら」ではケーキとコーヒー
 
植木造園組合ブースは花盛り
         
 
 
永井畜産の馬肉コーナー
海鮮鍋はなんと1000人分
桜鍋(馬肉鍋)も美味しいと人気
         
 
 

家族連れで焼肉を楽しんでいました。

JCの北方領土返還運動も。
十勝の馬PRコーナーでの一コマ。
         
◆サクラステージまつり
 
 
17年度青空レディーのデビューでした。
砂川敏文帯広市長
実行委員長へ感謝状が贈られます。
         
 
 
すごい人で嬉しい悲鳴でした。
内杉バレエスタジオのダンスで幕開け
バトントワラーズでステージにも花が。
         
 
 
地元のバンド・PEACE工場
はるらちゃんの名付け親表彰式
クニ河内さんのテーマソング
         
 
 
マジレンジャー登場でヒートアップ
人・人・人。
お疲れさまでした。
         
 
 
さくらまつり当日・受付
子供に大人気・縁日コーナー
炭をおこすのも一苦労
二建会のメンバーで開催前に植樹をしました。
         
 
 
大きな桜。花咲きますように。
細い桜の樹は慎重に
うまく植えられたでしょうか
         
 
 
二建会のメンバーで事前に植樹
札内川側を植樹しました。
植え方を確認しています。

 ■主 催/愛の国さくらまつり実行委員会 帯広二建会
 ■協 力/十勝植木造園組合青年部
 ■後 援/帯広開発建設部、北海道十勝支庁、帯広市、
      帯広商工会議所、帯広観光コンベンション協会、とかち帯広デザイン振興協議会、帯広青年会議所、
       帯広建設業協会、十勝馬事振興会、フードランドとかち推進委員会、十勝植木造園組合、
       十勝地区トラック協会青年交流部会、 十勝毎日新聞社、北海道新聞帯広支社、朝日新聞帯広支局、
       毎日新聞報道部帯広、読売新聞帯広通信部、NHK帯広放送局、HBC帯広放送局、STV帯広放送局、
       HTB帯広支社、OCTV帯広シティーケーブル、FM-JAGA、FM-WING